仮想通貨の半減

今回の仮想通貨の半減は1,000万円が500万円じゃないよ。

時価総額からの半減や。

それが930万円でキープいう感じになる。

長期金利のときは暴落で、半減期と異なり、株式でも時価総額と企業の売上(株式売買含む)、損益などを引いた額などが株価になる。

一見、企業の売り上げを入れると株価が上がるのは常識として見られるが、

実はそこを今から仮想通貨で説明すると、少しややこしいが、長期金利のときに30万円の資産があるとして、50パーセント減の15万円の所有だとする。

このとき今の株式リアトレみたいな売買を入れるだけで、本来は30万円の資産に対して25万円は回復させていることができていたはずや。

リアトレはリアトレボーナスがあり、時価総額が増えてくれ、株価(自分の)の低下を防いでくれる効果があり、市場の株価が上がるとき時価総額が増えたことになり、株価の低下を防ぐ働きと、時価総額の低下を防ぐための株価の押し上げ効果もある。

日経平均株価に対してだとすべての株価になるが、一つの場合は例えば、東証上場が20,000だとすると1:20,000の比率が生まれてしまい、日経平均株価よりも暴落確率が低下するという計算が可能になる。

日経平均株価時価総額を戻すよりも、一つの株価の時価総額を戻すのは容易なので、そのような理屈が生まれてくる。

そしてさらに日経平均株価に関しては、パックスの時価総額を戻すよりも容易に戻すことができると一例の理屈にもつながる。それが自分の株価の底上げの流れの説明になる。

 

長期金利のときに仮想通貨を株式リアトレにはめていると、一年もあればイーサリアムという一つの通貨での取引なので、自分の相場は25万円までは回復で着ていたと考えられる。